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4175 Discussions
FAQ: Web 関連

Web 関連Author: takeuchi@fcs21.jp (richiet) 質問 日付属性キーフィールドのレイアウトに DIS(DD)が定義されている場合 reconnect"(再接続)エラーが発生する。 作業時間報告用の画面をダイナミックサーバページで作成しました。 次の処理を実行した場合、再接続エラーが発生します。  1. テーブルのキーに日付属性の項目が割り振られているテーブルを検索します。   日付属性の項目のフィールドレイアウトには DIS(DD)と定義されています。     2. onchange が定義されている任意のフィールドを編集し、Tabキーでカレント    フィールドを離れる 結果: Get Stateトリガのreconnect/readcheck を実行した結果、     当月分以外は"reconnect"(再接続)エラーが発生します。     エラー内容: reconnect testent.testmodel failed (Get State) $status = 1   回答 [原因]   Uniface DSPは、クライアントとサーバとの同期をとるため、以下の内容が実行されます。   1. ステップ2実行後、クライアントのブラウザからWebサーバにブラウザに    表示されている情報を送信します。   2. WEBサーバ側でUniface DSPが起動され、Get Sate トリガ呼ばれます。   3. ブラウザから受け取った情報を元にキー項目にアサインし、データベースに再接続します。   今回の場合ですと、Unifaceの仕様により、ブラウザ上では、日付属性の項目のフィールド   レイアウト DIS(DD)によって、月、年の情報が含まれていなたいめ、サーバ側はブラウザ   からは、日付項目の"DIS(DD)" のみ取得します。   ブラウザから送信された日付フィールドには年、月の情報がないため、現在のシステム日付から、   年、月をそれぞれ自動的に割り当て、キーを生成します。 生成されたキーは、本来データベースに   保存されているデータとは異るため、当月分以外は"reconnect"(再接続)エラーが発生します。   [例] システム日付

サンプル: DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更する

DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更するAuthor: takeuchi@fcs21.jp (richiet) DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更するサンプルです [機能説明]  Uniface API Javascriptを使ってDSP Widgetに関連付けられた  オカレンスのラベル値を変更します。 [プログラムサンプル] 1. フィールドオブジェクトを取得する  var instanceName = uniface.getInstance(<'DSP名'>);  var entityName = uniface.getEntity(<'エンティティ名'>);  var occ = entityName.getOccurrence(<オカレンス番号>);   var fieldName = occ.getField('<フィールド名>'); 2. 関連付けられたラベルオブジェクトを取得する var vlabel = fieldName.getLabel(); もしくは   var vlabel = occ.getLabel('<フィールド名>'); 3. ラベル値を変更する   vlabel.setText('label text'); <メモ> ラベル値を   var vlabelText = label.getText(); で取得できます。   制限  1. フィールドに関連付けられていないラベルは変更する事ができない。 2. 一括でラベルのデフォルト値を変更するAPIは用意されていない。  3. $textはサーバ側の処理のためラベルテキストとしては指定できない [環境設定] 対応バージョン: Uniface 9.7以上  ファイル名 : DSPCHGLABEL.zip  DSPCHGLABEL.xml Readme.txt (サンプル説明) フォーム名 : DSPCHGLABEL ダウンロードファイル名: DSPCHGLABEL.zip

技術情報: Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet Applicationのサンプル

Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet ApplicationのサンプルAuthor: takeuchi@fcs21.jp (richiet) Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet Applicationのサンプル 「UnifaceのRich Internet Applicationサンプル」 YouTubeにて紹介しております「Rich Internet Applicationの作成方法」の サンプルアプリケーションになります。 File:Uniface_RIA_YouTube.zip ダウンロードして頂き、ご活用ください。 実際のアプリケーションの作成方法は以下のビデオをご覧ください。 Unifaceへのセットアップ方法はZipファイル内のreadme.txtに記載しております。 ビデオタイトルとURL ~基本的編~ №0:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№0 「事前説明編」 http://www.youtube.com/embed/-tJB--yFKn8 №1:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№1 「DSP作成 Copy&Html」 http://www.youtube.com/embed/98y4hvbjyj0 №2:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№2 「コントロールボタン」 http://www.youtube.com/embed/vR279TEewgc №3:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№3「メッセージ出力」 http://www.youtube.com/embed/xqx39HQnRkk №4:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№4「ヘッダーの色設定」 http://www.youtube.com/embed/zWxQArJN0Vc №5:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№5フレームインフレーム http://www.youtube.com/embed/3LrDx5zViQs №6:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№6「フィールド値の変更」 http://www.youtube.com/

日本語サポートサイト(ライセンスマネジャー、Uniface Anywhere/JTi, 一般): UnifaceInfo ユーザ登録方法

UnifaceInfo ユーザ登録方法Author: takeuchi@fcs21.jp (richiet) UnifaceInfo ユーザ登録手順 [手順]  1.  UnifaceInfoのトップページに移動する  2.  タイトルメニューからLOGINを選択する  3.  Registerを選択する  4.  Usernameにユーザ名を入力する (英数字のみ)         例) RichieTest2  5.  E-mailを入力する       例) testuser@aol.com  6.  "I agree to the Terms and conditions" のチェックボックスにチェックする  7.  画面に表示されている指示通り、2つの数字を足した数を入力する    例) What is the sum of: 10 + 4         14 (半角文字)  8.  Registerボタンを押す 次のようなエラー表示された場合は、既にUsernameが登録済みの可能性があります。 この場合、他のUsernameで登録をお願いします。 <エラー内容>    ERROR: Couldn't register you…please contact the webmaster !  9.  ステップ5で入力したメールアドレスにパスワードが送信されます。  10. Usernameに、ステップ4で入力したユーザ名を入力します。  11. 送信されたパスワードをPasswordに入力します。  12. ログオン後、Profile画面が表示されます  13. New Passwordに新しいパスワードを入力します。  14. Repeat New Passwordに再度パスワードを入力します。  15. communicaitonの

お知らせ: 予防保守

予防保守Author: takeuchi@fcs21.jp (richiet) タイトル UnifaceパッチX401Bがリリースされました 内容 この度、障害を引き起こす副作用が含まれていることが確認されたバグ番号 30482の改修内容を外したUnifaceパッチX401Bがリリースされましたのでご案 内いたします。 ◎バグ番号30482の問題内容  1対Nで描かれているアウターエンティティの最初のレコードがPROC命令で  discardされた場合、ヒットリストは参照されるが、フェッチされない問題  が発生します。 ◎副作用の内容  アウターエンティティの最後のレコードがPROC命令でdiscardされた場合、  インナーエンティティのオカレンスがフェッチされない問題が発生する  場合があります。 ◎対象Uniface バージョン  Uniface 9.6.04 パッチX401もしくはX401A適用 ◎対応方法  Uniface 9.6.04 パッチX401Bを上書きで適用してください。 ◎確認方法  開発環境(Development)/運用環境(Deployment)を起動し、Helpメニューの  About Unifaceを選択し、X401もしくは、X401Aが表示されていることを  ご確認ください。 ◎本件に関するお問い合わせ  テクニカル・サービスデスクへのお問い合わせフォーム:   月~金 9:30~17:30  03-6860-4803 (祝祭日、休業日を除く)   Email: Uniface.Technical.Support@uniface.com    

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