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技術情報: Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet Applicationのサンプル

Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet ApplicationのサンプルAuthor: takeuchi@fcs21.jp (richiet) Uniface YouTubeビデオにて紹介されているRich Internet Applicationのサンプル 「UnifaceのRich Internet Applicationサンプル」 YouTubeにて紹介しております「Rich Internet Applicationの作成方法」の サンプルアプリケーションになります。 File:Uniface_RIA_YouTube.zip ダウンロードして頂き、ご活用ください。 実際のアプリケーションの作成方法は以下のビデオをご覧ください。 Unifaceへのセットアップ方法はZipファイル内のreadme.txtに記載しております。 ビデオタイトルとURL ~基本的編~ №0:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№0 「事前説明編」 http://www.youtube.com/embed/-tJB--yFKn8 №1:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№1 「DSP作成 Copy&Html」 http://www.youtube.com/embed/98y4hvbjyj0 №2:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№2 「コントロールボタン」 http://www.youtube.com/embed/vR279TEewgc №3:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№3「メッセージ出力」 http://www.youtube.com/embed/xqx39HQnRkk №4:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№4「ヘッダーの色設定」 http://www.youtube.com/embed/zWxQArJN0Vc №5:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№5フレームインフレーム http://www.youtube.com/embed/3LrDx5zViQs №6:Uniface 基本的なRIAの作成方法を紹介するビデオ№6「フィールド値の変更」 http://www.youtube.com/

サンプル: sql/dataの紹介

sql/dataの紹介Author: takeuchi@fcs21.jp (richiet) sql/dataの紹介  Proc命令、sql/printで以下のようなSQLを実行した場合、フィールド定義によっては  大量の空白が付加されます   select * from testent  PROC命令、sql/printには、これらの空白を削除するオプションが  用意されておりません。このため、Uniface 9.6.04より新機能、sql/dataが  用意されました。   [機能説明] sql/dataの戻り値は、Proc命令、 sql/printとは異なり、文字型のリスト形式で$resultに  結果が返されます。  なお、各項目の後ろの空白は、retriev/e命令でエンティティを検出した場合と同様、  自動的に削除されます。 リスト形式の結果を各フィールドにアサインする場合は、Proc 命令、forlistを使用し、  各レコードのフィールドの値を取得してください。 例) テーブル名、 T にフィールド、A,Bが定義されていて、それぞれのフィールドの値が、    3つ登録されている場合、    A B    1 2    3 4    5 6    sql/data “SELECT * FROM T”, “DEF” の実行結果、$resultは、    1·!·;2·;3·!·;4·;5·!·;6 が返されます。    <備考> 合計3つのリストが存在し、各リストは2つのフィールド(A,B)値が登録されている   各フィールドに値をセットする場合、forlistで各フィールドの値を取得する      forlist vRecord in $result     getitem vFIELD1, vRecord, 1     getitem vFIELD2, vRecord, 2     <コーディング>    endfor [サンプル]  [内容]   Proc命令、sql/data/fieldname でデータベースから各レコードの項目名および、   値を取得し、ダミーテーブルに値をセットする  [使用手順]   1. データベースにテーブル名、TESTENTが存在する場合は削除(Drop)してください。   2. SQL

サンプル: DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更する

DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更するAuthor: takeuchi@fcs21.jp (richiet) DSP Widgetに関連付けられたオカレンスのラベル値を変更するサンプルです [機能説明]  Uniface API Javascriptを使ってDSP Widgetに関連付けられた  オカレンスのラベル値を変更します。 [プログラムサンプル] 1. フィールドオブジェクトを取得する  var instanceName = uniface.getInstance(<'DSP名'>);  var entityName = uniface.getEntity(<'エンティティ名'>);  var occ = entityName.getOccurrence(<オカレンス番号>);   var fieldName = occ.getField('<フィールド名>'); 2. 関連付けられたラベルオブジェクトを取得する var vlabel = fieldName.getLabel(); もしくは   var vlabel = occ.getLabel('<フィールド名>'); 3. ラベル値を変更する   vlabel.setText('label text'); <メモ> ラベル値を   var vlabelText = label.getText(); で取得できます。   制限  1. フィールドに関連付けられていないラベルは変更する事ができない。 2. 一括でラベルのデフォルト値を変更するAPIは用意されていない。  3. $textはサーバ側の処理のためラベルテキストとしては指定できない [環境設定] 対応バージョン: Uniface 9.7以上  ファイル名 : DSPCHGLABEL.zip  DSPCHGLABEL.xml Readme.txt (サンプル説明) フォーム名 : DSPCHGLABEL ダウンロードファイル名: DSPCHGLABEL.zip

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